わが家には、モンスターとモンキーの2台のバイクがあります(夫のBMWは置く場所がないのでバイクパーキングに入れてある)。
この2台のうち、なぜかモンキーのバイクカバーの裾?が「セミの墓場」となってしまいました。
毎日必ず1匹か2匹、息も絶え絶えなセミが倒れているのです。
猫は死期が近づくと、姿を消して猫の墓場で一生を終える、という話をどこかで聞いたことがありましたが、セミにも同じ習性があったなんて。
それにしても、何でその墓場が、わが家のモンキーの足元、バイクカバーの裾なのでしょう?

Monster800?今はCBR650Fなんです。
わが家には、モンスターとモンキーの2台のバイクがあります(夫のBMWは置く場所がないのでバイクパーキングに入れてある)。
この2台のうち、なぜかモンキーのバイクカバーの裾?が「セミの墓場」となってしまいました。
毎日必ず1匹か2匹、息も絶え絶えなセミが倒れているのです。
猫は死期が近づくと、姿を消して猫の墓場で一生を終える、という話をどこかで聞いたことがありましたが、セミにも同じ習性があったなんて。
それにしても、何でその墓場が、わが家のモンキーの足元、バイクカバーの裾なのでしょう?
こちらでは初めまして。
モンキーは、セミが源泉した「聖地」なのです。
懇ろに葬って差し上げると御利益がございます。
・・・と考えてみてはどうでしょう?
テキトーな書き込みご容赦!
<色:#000066>えちご屋さん、コメントありがとうございます。
息も絶え絶えのセミに、わが夫は
「あきらめたらあかん、生きるんや!」
と喝を入れて、中空に放つのです。
大変スパルタンな聖地です。色>