バイクカバーの裾で

わが家には、モンスターとモンキーの2台のバイクがあります(夫のBMWは置く場所がないのでバイクパーキングに入れてある)。
この2台のうち、なぜかモンキーのバイクカバーの裾?が「セミの墓場」となってしまいました。
毎日必ず1匹か2匹、息も絶え絶えなセミが倒れているのです。
猫は死期が近づくと、姿を消して猫の墓場で一生を終える、という話をどこかで聞いたことがありましたが、セミにも同じ習性があったなんて。
それにしても、何でその墓場が、わが家のモンキーの足元、バイクカバーの裾なのでしょう?

“バイクカバーの裾で” への2件の返信

  1. こちらでは初めまして。
    モンキーは、セミが源泉した「聖地」なのです。
    懇ろに葬って差し上げると御利益がございます。
    ・・・と考えてみてはどうでしょう?
    テキトーな書き込みご容赦!

  2. <色:#000066>えちご屋さん、コメントありがとうございます。
    息も絶え絶えのセミに、わが夫は
    「あきらめたらあかん、生きるんや!」
    と喝を入れて、中空に放つのです。
    大変スパルタンな聖地です。

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