愛でひまわりが揺れている 一度は破れた恋なのに
もしも許されて会えるなら 大事な命も惜しくない
切ない歌詞で始まるサザンの「八月の詩」ですが、その季節ももう終わりです。
そんな8月最後の日、懐かしい「河川敷の教習所」からハガキが来ました。
10月に地域感謝祭があるんですね。
一昨年、この地域感謝祭で、なんとドゥカティの教習所内試乗会があり、クローズドでスーパーバイクに乗れる!と大喜びで出かけたのですが、大雨で試乗会は中止
せめてもの幸いは、お世話になった指導員「気配りの先生」とお会いできたことでした。
・・・この先生と私がコースで顔をあわせると必ず雨が降る、という「雨降り伝説」が教習期間中からありましたので、当然といえば当然だったのかもしれません。
今年はドカの試乗会、ないのかな?
あるなら、再チャレンジしたいです。
なお、教習所からのハガキは、別に地域感謝祭への招待状ではなく、
「2007年6月から免許制度が変わるから、大型取るなら今だぜベイベ!」
というお誘いでした。
こんな文章ではありません、念のため。
この教習所で大型二種を取った夫にまで、このハガキが来た理由はナゾですが(やはり実は招待状?)



