先月、赤城山でガードレール接触をやってしまいましたが、その現場?を検証しに行ってきました。
今回は、夫にモンスターに乗ってもらい、私はスーパーシェルパで走ってみました。
問題の赤城山下り・大胡赤城線で、夫は「急加速、急減速の繰り返しだった」とのこと。
細かいワインディングが続くので、加速や減速のできる時間も間隔も短く、パイロンスラロームをやっているみたいだったそうです。
やっぱり、コーナーにパイロンが置いてあると思って走るのが正解!?
私の方は、シェルパでゆっくり下り、スピードを出さなければ(当然ですが)、安全に走れることを確認しました。
先月行ったのは平日だったので、行きかう車もなかったのですが、今日は日曜日だったため、観光の乗用車(ワゴン、ミニバン多し)がすれ違えずに苦労している場面に何度も遭遇しました。
この道は、ゆっくり山道を楽しむ、という走り方が良さそうです。

とほうとうを食べに行く」という趣旨のもと、行ってきました、二輪車倶楽部ツーリング!