副本部長の大誤解

昨日は飲み会でした。
副本部長が私の前の席に着きました。
因みに隣は遅れてきた本部長でした
副本部長は酒豪ですが、本部長はほとんど飲めません(そんなことどうでもいいか)。

さて、副本部長は、東名で多摩川を渡る時、いつも河川敷で練習しているバイク、つまり砧の講習会のことが気になっていたそうです。
副本部長が尋ねます。

「あれは全員、違反者なのかね?」

世間の目って、そんなものなのですね。

もちろん、違反者などではないことを、生ビールが温くなるまで延々説明しましたが。

講習会フリークの皆様、ぱっと見、我々は違反者の群れだそうです。
気を落とさずに、がんばりましょう。

“副本部長の大誤解” への4件の返信

  1. こんばんは。
    警視庁や警察の講習会と言うと、違反者講習会を連想される方が多いのでしょうね。整列して体操して、たまには腕立てふせ。知らない人からは、そのように見えるかも。でも全員が同じウエアを着ていないから、まだ救われますね。

  2. ハァ・・・。
    まあ、現実はそうなんでしょうね。
    我々一人ひとりが、ライダーのイメージを向上させる責任が有る事を再認識しますねぇ・・

  3. イイんデスよ、胸を張れば{キラリ}
    何1つ悪いコトなんてしていないのデスからね{YES}

  4. mawarさん
    同じウェアだと、受刑者!?
    それはマズイ!!
    Toshiko7129さん
    そうなんです。
    さわやかな笑顔とマナーで、ライダーの株をあげねばなりません。
    そのためには、やっぱり、余裕ある運転ができなくっちゃ、です。
    はるひささん
    ありがとうございます。
    胸をはれるライダーであり続けるべく、誤解にめげず今週末もがんばってきます!

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