サブタイトルは夫が付けてくれました。
もちろん、「ビリーズブートキャンプ」(飛行機ぶんぶん)のパクリ?です。
かなり場数を踏んで、慣れてきた感のある砧レディスですが、今日はいろいろと新しい発見がありました。
雑駁ですが、書き留めておきます。
まず千鳥走行
今回は
「半クラッチを使うのではなく、必要な時に必要なだけクラッチをつなぎ、後はクラッチを切ったまま、最小限の駆動力でゆっくりと進む」
練習です。
単に通過するだけなら、スーパーシェルパでは難なくこなせてしまいます。
やらなくちゃならないのは、今回のような練習なのでしょうね。
そしてUターン
「まず、半クラッチを使わずにUターンできる自分の限界を見つけておくこと。」
「ゆっくりのUターンができるようになったら、バイクを傾けたUターンの練習をすること。」
指導員さんのアドバイスが、段階的でわかりやすかったです。
Uターンも、回れればそれでいい、というわけではないのですね。
コーススラローム
今回は新人さんらしき女性白バイ隊員数人が入ってきてくれました。
すぐ前を走っていた方のフォームを真似てみたところ・・・体力が続きません(泣)
正しいフォームを速い速度域でも維持すること、疲れてきてもフォームは崩さないこと、など、課題は増える一方です。
以下はもー全くのメモです。
8の字
「(アクセル)開ける。先を見る。ステップ踏む。」
ブロックスネーク
「立つのが怖かったら、着座でもよいが、頭は橋の中心から動かないように。」
時々怖いけど、座るものか・・・。
現在の通過確率は、50%(くの字も同じ)
