1098Sの素敵な標準装備(気象現実逃避ネタ)


1098Sには何と、ストップウォッチが付いています。
取り扱い方法説明時の、ショップの店員(Wっち)とワタシの会話・・・

つるばら「わ、じゃあ、一本橋渡る前に、セットすれば、何秒だったかわかるんですね♪」
Wっち「わかりますよぉ。でも、そんなコトしてたら、落ちるのでは!?」

付けた側の意図としては、サーキット走行での1周のタイム計測用、だそうです。

まあ、それが普通よね。

でも、シェルパにこーゆー標準装備があったら・・・きゃー、素敵っ!!

“1098Sの素敵な標準装備(気象現実逃避ネタ)” への6件の返信

  1. ストップウォッチのスイッチを外部に出せる端子がありませんか?
    あれば別のスタート/ストップ・スイッチをブレーキレバーの近所に
    リセットスイッチをクラッチレバーの近所に設置して、
    便利に使うことができるんですが…
    ジェットスキー用のストップウオッチでそういうのがあって、
    バイクに積んでる人を見たことがあります。

  2. <色:#000066>えふさん
    えーっと、今、バイクはパーキングの中なので確認できないのですが、なかったような?
    シェルパに、そのジェットスキー用ストップウォッチは付けられないのでしょうか?

  3. 不思議の標準装備‥トランスポーター代わり?
    レースが前提やん(笑)
    1098購入したんですね~{ラブ}羨ましい!
    ‥‥突然お邪魔しました{汗}

  4. <色:#000066>ちーぼぅさん、ようこそいらっしゃいました!
    1098S、レース臭?プンプンです。
    DDAもレース後の反省会用ツールでしょう。
    ローン背負ってサーキット走れ!と言われてるみたいな気分です。

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