WR250Rもストップウォッチ付き

朝刊に出ていたのですが、ヤマハが11月16日に発売するオフ車、WR250R、ストップウォッチ機能付きだそうです。

一本橋ブーム到来の予感!?

ヤマハといえば、JOGは2ストから4ストに変更になるそうですね。
そうなっちゃったら、コーススラローム最速(見込み)原付スクーターの座は?

というか、やはり原付といえど、環境にやさしくなければ、生きていく資格がないのか…
うーん、ハードボイルド。

“WR250Rもストップウォッチ付き” への5件の返信

  1. ストップウォッチ、最近のバイクはいろんな機能がついてるんですね。
    と、自分のバイクのメーター周りの機能をまだ分かってない私です。
    いろいろ付いてるのです。
    1098Sはさらに凄いんだろうなぁ。
    一本橋のタイム・・・計ると現実を知って落ち込むような気がします。

  2. >「計測モード」ではストップウォッチ・距離補正トリップなど、
    距離補正トリップって… ラリーでもやるんでしょうか…

  3. シェルパにタコメーターはもう付けたんですか?
    まだならヨシムラのデジタルデュアルテンプメーターってのを取り付けるとストップウォッチも一緒に手に入るという。。(手元スイッチもあるそうです)
    1098SはパッシングのスイッチでストップウォッチをSTART/STOPするんだそうですね。なんかかっこいいです。

  4. <色:#000066>きいろさん
    最近はメーター周りもデジタル化が進んで、その分機能がやたら増えましたね。
    一通り説明を受けましたが、実際使いこなせるのは何分の1かだったりして(恥)
    えふさん
    ラリーなんでしょうか?
    ユーザー層は、講習会好きさんが大多数かと思ったんですが。
    Peteさん
    まだなんです(資金難?)
    でもおかげで、Peteさん始めみなさんから耳寄り情報が集まってきます。
    目標取り付け時期は11月かな?
    1098Sにバリバリ乗れるのも、その頃になりそうな・・・

  5. >ラリーなんでしょうか?
    距離補正トリップの用途って、やはり距離を正確に測定しようというものかなと。
    例:トリップで1km走ってみたら実際には1.03km走ってた。よって補正係数1.03を入力する、というような。
    講習会で必要な機能というわけではなさそうです。
    でもストップウォッチは有用ですものね。

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