第41回二輪車安全運転全国大会・1日目

準サポーターのような立場で、カメラ担いで汗流してました。

アンデルセンの童話だと、人魚の姫は、王子を短剣で刺してその血を足に浴びれば、人魚に戻れると言われても、その方向をとらず、海の泡となる道を選びます。
そして風になったのですよね。

私も鈴鹿の日差しで、好むと好まざるに関わらす、汗の泡になってしまいそうです。
愛と勇気で、人魚の姫のように、風になれるといいのですが。

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