砧 夏期バイク(収束に向かう夏)

参加してきました。

特練終了後、沈んだ気分が続いたままなのですが、もともと低め安定(泣)なので、気分につられて不調ということもありません。
いいのか悪いのかわかりませんけど・・・

どんな風に低め安定かというと、例えば以下のようになってます。

【一本橋】
タイム的にはコンスタントに30秒前後。
目標の40秒(ドンペリ)までもうひとがんばり。
とはいうものの、緊張感が持てないというか、必死さがないというか、かたつむりのような自分が一本橋の上にいるだけのような気がしないでもないです。

【千鳥】
ひたすらハンドルロックの練習。
立ち姿勢の方がやりやすいのは、スクーターでもニーグリップに近い状態を作れるから?
無駄な力が抜けてきたというより、無駄な力が入るほど気力も体力も残っていない感じ。

【傾斜走行】
コーナーで腕伸ばす~、直線加速で腕縮ませる~、を呼吸するみたいに繰り返して走るのみ。
なのに、なぜか順位はどんどんあがっていて、自分でも速くなったような気がしてます。

よくも悪くも、「まったり」練習しているようです。
夏期バイク教室も残す所あと1回、すてきなフィナーレは迎えられるのでしょうか・・・?

“砧 夏期バイク(収束に向かう夏)” への1件の返信

  1. 中国からこんにちは。
    ドンペリが現実的になって来ましたね。
    そろそろ、貯金を始めなきゃ。

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