聴きに行ってきました。
とはいえ、クラシックの課題曲ばかり延々聴かされるのもツラいので、いわゆる下馬評というのをやってました(ひとりで)。
私はクラシックギターなんて全く知りませんが、耳障りの良し悪しや、演奏者の緊張度合いで採点したら、まあまあ入賞者予測としては当たっていました。
素人の耳に心地良いものはやはり出来がよい、ということのようです。
なお、コンテストの講評から得られた知見は、
「本番でリラックスしようとするのではなく、練習の時に緊張しておけ」
でした。
汎用的に使える言葉ですね。

> 「本番でリラックスしようとするのではなく、練習の時に緊張しておけ」
ほぉ、これはイイ言葉ですね。実行するのは難しそうですけど。(笑)
たかたんさん
そうでしょう!?
でも、おっしゃる通り、実行は難しいです。
緊張感を持っているつもりが、ムダに固くなってるだけだったりして・・・
でも、訓練です。