・・・と、上の句は思いついたものの、いい下の句が思い浮かびません。
どなたか、素敵な下の句を思いついた方がいらっしゃったら、ぜひ教えてください。
因みに
「トンと手を打つ大正解」
はナシです(自分で思いついて、こりゃダメだと思ったので)。
芸術の秋は、ヘボ短歌でGO!

Monster800?今はCBR650Fなんです。
・・・と、上の句は思いついたものの、いい下の句が思い浮かびません。
どなたか、素敵な下の句を思いついた方がいらっしゃったら、ぜひ教えてください。
因みに
「トンと手を打つ大正解」
はナシです(自分で思いついて、こりゃダメだと思ったので)。
芸術の秋は、ヘボ短歌でGO!
警視庁交通総合部当直(03-3581-4321)に電話してみたところ、今日は中止とのこと。
因みに、実施するか否かは、砧で決めるのではなく、こちらで決めるのだそうです。
それにしても、総合受付に出てくれた方も、回答してくれた方も、話し方がとってもソフトで、好感度大でした。
私もああいいう電話応対ができるようがんばろうっと
雨だろうが風だろうが、落雷の危険が無い限りは開催されるHMSに参加してきました。
天候のせいか、それとも明日の「HMSスキル検定」に回った人が多かったのか、中級は参加者11名。
担当はM川さんとM本さんという、円熟のコンビでした。
主担当のM川さんが掲げたテーマは「フロントタイヤを遊ばせる」。
フロントタイヤと地面との間に生じる抵抗を「使う」、抵抗に「邪魔させない」というものでした。
練習方法のキモとしては、コーナーリングの際、
・外側の腕を伸ばして前輪を送り出す
・内側の腕でそれを妨げない
となります。
先週、砧レディースで、「ハンドルを押している」ということを指摘されましたが、私はどうも、「送り出す」と「押さえ込む」の違いがわかっていないみたい。
送り出すべきところで十分腕が伸ばせていないのと、押さえつけてはいけないところで腕が突っ張ってしまうのと、二重苦ですね
追走してくれたM本さんによると、細かい切り返しほど、外側の腕を十分にのばし、丁寧に操作する(前輪を進ませる)必要があるとのこと。
その方が、後々速くなるそうです。
そういうアドバイスをいただいたら、もうとにかく、繰り返してみたくて、最後のバリアブルコース、ノンストップで走り続けてしまいました。
人数が少なかったこともあり、1日の走行距離は60km以上・・・
それでもまだ、走り足りないと思いました。
食欲ならぬ走欲の秋到来か?
※今回のサブタイトルは、アニメ「野球狂の詩 水原勇気篇」のエンディングで堀江みっちーが歌ってたものですが、覚えてる方、いないですよね(年齢的にも・・・)