夫のギターコンテスト

聴きに行ってきました。
とはいえ、クラシックの課題曲ばかり延々聴かされるのもツラいので、いわゆる下馬評というのをやってました(ひとりで)。

私はクラシックギターなんて全く知りませんが、耳障りの良し悪しや、演奏者の緊張度合いで採点したら、まあまあ入賞者予測としては当たっていました。

素人の耳に心地良いものはやはり出来がよい、ということのようです。

なお、コンテストの講評から得られた知見は、
「本番でリラックスしようとするのではなく、練習の時に緊張しておけ」
でした。
汎用的に使える言葉ですね。

“夫のギターコンテスト” への2件の返信

  1. > 「本番でリラックスしようとするのではなく、練習の時に緊張しておけ」
    ほぉ、これはイイ言葉ですね。実行するのは難しそうですけど。(笑)

  2. たかたんさん
    そうでしょう!?
    でも、おっしゃる通り、実行は難しいです。
    緊張感を持っているつもりが、ムダに固くなってるだけだったりして・・・
    でも、訓練です。

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