房総ツーリング下見の続き

よいお天気に誘われて、また房総に行って来ました。
前回の下見では、ちょっと距離が短いかな、と思ったので、もう一ひねり加えたかったのです。
前回は八声からR465に向かいましたが、今回はR297をそのまま勝浦へ。
お食事処も探してきました(バイクの駐車し易さで選択・笑)。
勝浦から鴨川を経由して安房天津から清澄養老ライン(県道81)、稲ヶ崎経由でR465~R410~R409と戻るルートとなりました。
清澄養老ライン、山間のワインディングで楽しいのですが、一部とっても道幅細く(ツーリングマップルにもその通りに書いてあります)、グループツーリングには向かないように思いました。
鴨川から県道24経由でR465へ戻る方がいいかな

ともあれ、そろそろちゃんとした案内を作らねば…

“房総ツーリング下見の続き” への3件の返信

  1. つるばらさん、こんにちは。
    千葉住人からお勧めのコースをご案内します。
    鴨川まで足を伸ばせるのでしたら、帰りのコースは県道89号線がお勧めです。鴨川市街を抜けて嶺岡トンネルをくぐったすぐの曽呂交差点を右折します。信号がなく適度に曲がりくねった房総らしい田園風景を楽しめます。途中、410号に突き当たったら左折、しばらく先で右折してさらに89号を進みます。88号もしくはその手前の「白石峠方面」で右折し北上します。県道34号に出る手前右手に「大山千枚田」があり、できれば寄り道をお勧めします。首都圏で最も近い千枚田です。(詳しい情報は直メールでお問い合わせください)
    県道34号は西に向かいます。上畑というところで右折し182号線通称もみじラインに入ります。この道も房総ベストロードの一つです。465号線に出たら右折し東に向かいます。途中に公開されている酒蔵があって、駐車場とトイレがあります。その後92号線で館山道君津インターに向かいます。時間と元気があれば465号線に出たときに西に向かい(182号線からは直進で合流します)マザー牧場方面の看板に従い、鹿野山に登って降りる(途中九十九谷の駐車場、トイレがあります)という手もあります。
    私が主宰するぼうそうツーリングクラブ一番人気のルートです。

  2. そうそう、鴨川から県道24号で鴨川有料道路にいくのはお勧めできません。それでしたら34号から410号に行ってください。

  3. <色:#000066>@sushiさん、こんにちは!
    地元の穴場情報、ありがとうございます{うさぎ}
    思いっきり房総を楽しめそうなコースですね。
    メンバーとお天気を考慮して、行けそうなら取り入れたいです。
    初心者が多ければ、鴨川まで行かず、県道82号線で安房小湊からR297または県道177経由でR465かな、なんて考えてます。
    3/25にまた行きたいと思っていますので、それまでにじっくり考えます。

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