先日の二俣川で、こんなお知らせをもらってきました。
事前講習会が10/15(土)、資格審査が10/29(土)だそうです。
因みに講習カリキュラムは
適性検査、学科講習(バイクと法令の内容)、学科テスト、実技訓練(服装・仕業点検・一本橋・パイロン・急制動)etc.
審査事項は
実技テスト(一本橋・パイロンスラローム・急制動)、面接、書面審査
とのこと。
この審査に合格した方に、来年は教わるのかな?
隠れマスター オブ モンスターさんとか、颯爽と登場してくれないでしょうか(笑)。

Monster800?今はCBR650Fなんです。
先日の二俣川で、こんなお知らせをもらってきました。
事前講習会が10/15(土)、資格審査が10/29(土)だそうです。
因みに講習カリキュラムは
適性検査、学科講習(バイクと法令の内容)、学科テスト、実技訓練(服装・仕業点検・一本橋・パイロン・急制動)etc.
審査事項は
実技テスト(一本橋・パイロンスラローム・急制動)、面接、書面審査
とのこと。
この審査に合格した方に、来年は教わるのかな?
隠れマスター オブ モンスターさんとか、颯爽と登場してくれないでしょうか(笑)。
暦の上では、今週末&来週末は3連休…ですよね?
私の会社は19日(敬老の日)も出勤日、23日(秋分の日)も出勤日♪
会社から配布されているカレンダーは黒文字ばっかり
せっかくの秋なのに、何だかんだで遠出はできず、ちょっと残念な9月です。
家庭の事情?で、今日は会社を休み、またしてもクルマで関越走りました。
というか、自宅~高崎間しか私は運転できないかも。
横浜市内なんて、怖くてしょうがないです。
助手席に乗っていた夫のコメントは「車両感覚が無いんやな
」
自分でもそう思います、はい。
それにしても、公私多忙です。
早くマスター オブ モンスター書きたいのに(さりげなく言い訳してますね)。
当然のごとく、筋肉痛です。
私ももうトシか~。
でも、年を感じてホントに悲しくなるのは、世の中の練習とか訓練とかいうものは、大抵が若者向けだということに気付く時だったりします。
例えば、もう一度参加したいな、と思っている安全運転中央研修所の講習、以前にも書きましたが、24歳以下と25歳以上だと、受講料が倍半分違います。
これって、若い人に研修を受けさせたいという、主催側の明確な意図だと思うのです。
年を取っていくのは素敵なことだけど、練習とか訓練とか、若いうちにもっとがんばって、たくさんやってから年をとれば良かった、なんて後悔したりして。
今、心も筋肉痛かもしれません。
トライアル車での低速練習でしたが、午前中はカンカン照り
、午後は雨降って滑るぬかるむ
、ワイルド7の特訓みたいでした。
9月は「めいっぱい練習する月間」にしたかったので、昨日二俣川・今日HMSと、ふたつ続けて参加しましたが、効果は…。
自分の弱点は見えてきたけど、どうしてなのか、どうすればいいのか、疑問が増えただけのような。
これから一生懸命考えてみます。
二俣川の講習会に参加してきました。
今日はいつにも増して、ホントに何もできず、帰りに昼食食べている最中に涙がポロポロ
「何や、どうした?」と夫に不審がられてしまいました。
3週間ぶりに乗ったから、なんて言い訳になりません。
明日、HMSで根性叩き直してきます。
やっと、帰ってきました、わが最愛のモンスター。
キズもびっくりでしたが、車検の費用にもびっくり
\100,234-
細かいことは、後でお話しします。
タイミングベルト交換と、工賃が高かった…
むちゃくちゃ忙しいです。
ふだんはオニのように厳しい技師長に、肩たたかれて励まされるくらい
でも、今週末はバイクです!
もしかしたら、モンスターじゃなくてモンキーかもしれないのですが、バイクはバイクです。
あと1日がんばるぞ!
…睡眠不足で頭パーなので、ロクな話が書けません。ごめんなさい。
夜、帰宅すると、ちょうどショップから電話がかかってきたところでした。
おかみさんが恐る恐る、つるばらさん、傷つけちゃったあ、って言ってなかったっけ?あれ、つるばらさんじゃなかったっけ?と聞きます。
違います、キズなんてないですよ、と答えると、おかみさんから衝撃の告白が!
「ごめんなさい、うちでタンクに傷つけちゃったの」
がーーーーん
米粒程のキズで、もちろんショップが直してくれるということなのですが、か…悲しい
悲劇です(米粒大の)。
というか、今冷静になって考えてみると、怖いのは、このことで自分の心が荒んじゃうことですね。
…どんなに大事にしたって、自分以外の原因でバイクが傷つく。
…それなら、もう、ぞんざいに扱ったって同じだ。
そんな気持ちが芽生えてしまったら、ためらいなくバイクを転倒させるようになるかもしれません。
そして、ためらいなく転倒させるような乗り方というのは、間違いなく不安全な乗り方でしょう。
運転の天使 私から離れていかないで そばにいて 導いて
いつも私がまっすぐな気持ちでバイクに乗れるように
そう祈らずにはいられない、悲しすぎるぜ
←てんとう虫
「知ってる!?レディスバイクが復刊したのよ
」
バイクショップのおかみさんからは聞いていましたが、今日やっと実物を手にしました。
Vol.2です。
本屋さんでぱらぱらっと見た感想は…タンスタ?
そう、月刊誌「タンデムスタイル」の増刊号として発行されているのです。
タンスタは割と好きだからいいんですが。
帰宅してじっくり読者投稿欄を見てみると、やっぱりかつてのレディスバイクからのリターン?組と、初心者さんが1:2くらいかな。
みなさん、リラックスムードなのが、かつてのLBからの進化点かな、と思いました。