復刊!レディスバイク

「知ってる!?レディスバイクが復刊したのよ
バイクショップのおかみさんからは聞いていましたが、今日やっと実物を手にしました。
Vol.2です。
本屋さんでぱらぱらっと見た感想は…タンスタ?
そう、月刊誌「タンデムスタイル」の増刊号として発行されているのです。
タンスタは割と好きだからいいんですが。
帰宅してじっくり読者投稿欄を見てみると、やっぱりかつてのレディスバイクからのリターン?組と、初心者さんが1:2くらいかな。
みなさん、リラックスムードなのが、かつてのLBからの進化点かな、と思いました。

青い月曜日

週末にモンスターで走れなかった後の月曜日は辛いです。
今日は数年ぶりに、ブルーマンデー満喫でした。
というか、ほとんど絶不調!?
やっぱり、オトナにはリフレッシュが、私にはモンスターが必要みたいです。
早く帰ってきて欲しいです。

朝練を見た!

出勤の途中、排気音が聞こえるので、フェンスから大手メーカーの敷地をのぞいてみたら、バイクの練習をしている人が。
始業前の朝練でしょうか?
二人の見学者を前に、手本を見せるように、ゆっくりと8の字を描いていました。
とても上手いのですが、ノーヘル・半袖はいただけません
確かにその方が、視野が広いし涼しいでしょう。
私有地内だから、ということかもある知れません。
でも、実際に道路を走る時と同じ装備、同じ条件でないと、練習にならないのでは?
などと余計な心配をしてしまいました。

夏は行く

信じられない位、公私ともに多忙だった夏が終わります。
というか、8月の終わりなんですが、なんだか切ないです。
9月の残暑って、鬱陶しいだけでなく、未練たらしい感じで好きではありません。
さっさと潔く涼しくなって、バイクシーズン到来を実感させてほしいものです

操縦訓練

街で見かけた陸上自衛隊のトラック、前後のナンバープレートの上に
「操縦訓練」
の白い札が…。
これ、もしかしたら、陸自で免許を取る場合の「仮免許練習中」なのかな?
…って、陸自で免許取るシステム、全然知りません、想像です。
そういえば白バイ大会でも、コーススラロームのことを「傾斜走行操縦競技」とか、難しく言っていたような気がします。
「操縦」って、何となくかっこいい

台風対策

やってきました、台風11号
会社は台風対策第2段(弾ではない)、桟橋外したり、机にビニールかけたり。
…なんでビニール?
「ダクトを通って、水が入ってくるらしいんですよ。エイリアンみたい。」
明日は出勤しなくていいできないかもしれません。

わがモンスターは、車検のため、ショップの工場の中。
もしかしたら、一番安全な場所かも。

輝ける原付免許

聞いた話なんですが、今の日本には、ファーストバイクが999という方がいるそうな。
しかも、ティーンエイジャーだったりとか
まあ、ちゃんと大型二輪免許持ってるんですから、法律上何の問題もありません、初めて公道を走るバイクがスーパーバイクでも(と言いつつ、やっかみ丸出し)。
だけど、やっぱりバイクって、小さな単気筒から始めて、少しずつステップアップしていくもの…じゃないのかな~。
と思うのは、たぶん、年寄りの懐古趣味なのでしょう。
というか、おいそれとは大型バイクに乗れないようなしくみになっていた、昔の免許制度の方が間違っていたのかも。

でも…それだけに、ちゃんと免許証に「原付」があるライダーは、輝いて見えたりします

働く土曜日

今日は出勤でした。
ちょっと朝からブルーでしたが、職場の窓からふと海を見ると(私の職場は海に面してます)、小型ボートがオレンジ色の浮標を水面に、ぽん!と投げ入れたところでした。
この辺は、小型船舶免許の技能試験場?になっています。
たぶん、技能試験のスラローム(って言うのかな?)用の浮標を設置していたのでしょう。
ぽん!がすごく可愛らしくて、和んでしまいました。
いや、それだけなんですけどね。
私と同じように、土曜でも働いてる人がいるんだ、と思って(ムリヤリな理由付けです)。

バイクカバーの裾で

わが家には、モンスターとモンキーの2台のバイクがあります(夫のBMWは置く場所がないのでバイクパーキングに入れてある)。
この2台のうち、なぜかモンキーのバイクカバーの裾?が「セミの墓場」となってしまいました。
毎日必ず1匹か2匹、息も絶え絶えなセミが倒れているのです。
猫は死期が近づくと、姿を消して猫の墓場で一生を終える、という話をどこかで聞いたことがありましたが、セミにも同じ習性があったなんて。
それにしても、何でその墓場が、わが家のモンキーの足元、バイクカバーの裾なのでしょう?