夜、帰宅すると、ちょうどショップから電話がかかってきたところでした。
おかみさんが恐る恐る、つるばらさん、傷つけちゃったあ、って言ってなかったっけ?あれ、つるばらさんじゃなかったっけ?と聞きます。
違います、キズなんてないですよ、と答えると、おかみさんから衝撃の告白が!
「ごめんなさい、うちでタンクに傷つけちゃったの」
がーーーーん
米粒程のキズで、もちろんショップが直してくれるということなのですが、か…悲しい
悲劇です(米粒大の)。
というか、今冷静になって考えてみると、怖いのは、このことで自分の心が荒んじゃうことですね。
…どんなに大事にしたって、自分以外の原因でバイクが傷つく。
…それなら、もう、ぞんざいに扱ったって同じだ。
そんな気持ちが芽生えてしまったら、ためらいなくバイクを転倒させるようになるかもしれません。
そして、ためらいなく転倒させるような乗り方というのは、間違いなく不安全な乗り方でしょう。
運転の天使 私から離れていかないで そばにいて 導いて
いつも私がまっすぐな気持ちでバイクに乗れるように
そう祈らずにはいられない、悲しすぎるぜ
←てんとう虫

ひぇぇぇ・・・ご愁傷様です。
心が荒むことのないように祈ってます。
泣けてしまう話だ・・・。
自分でやってしまっても荒むのに、他人ならなおさらですよね。
気持ちの切り替えが上手く行くといいのですが。
{リボン}<色:#000066>きいろさん、こんばんは!
一緒に泣けてくださってありがとうございます。
どー考えたって、タンクのキー差込口付近のキズって、工具か何か、重くて固いもの落としたってことだと思うのです。
いくら私でも、仰向けに転倒はしません(泣笑)。
まあ、何があっても私のモンスターは私のモンスター、エンジェル オブ ライディングはいつもそばにいてくれると信じて、気を取り直します。
(やっぱりオペラ座の怪人入ってるつるばら)色>
つるばらさんのバイクはとてもキレイですものね。
タンクに傷なんて・・・ショックでしょう。
お察しします。
それに比べ、我がSS君の姿!
コケ傷の修理もしてもらえず。
カウルの割れくらいは補修しようかな。
<色:#000066>{クローバー}えちご屋さん、こんばんは!
できあがってきた塗装はとてもきれいで、傷跡はわかりません。
でも、なぜか、タンクフック?が外れていて、はめても何となくユルいのです。
板金塗装屋さんでも何かあったのでは??と、つい心配症になってしまいます{グズン}色>