先々週の初級に続いて、初参加しました。
詳細は例のごとく、別途報告しますが、楽しくてためになる1日でした。
今日は他のクラスとの調整上、中級はコース走行がメインで、50km以上走れたし。
私にとってはちょっぴり背伸び?な課題が多く、とても良い練習になりました。
「限界を超えないで」とインストラクターさんが言っていました。
今日のワタシは、限界は超えずに、でも、勇気を出して一歩前へ進むことができたような気が。
こういうのを自己満足って言うのでしょうね。

Monster800?今はCBR650Fなんです。
先々週の初級に続いて、初参加しました。
詳細は例のごとく、別途報告しますが、楽しくてためになる1日でした。
今日は他のクラスとの調整上、中級はコース走行がメインで、50km以上走れたし。
私にとってはちょっぴり背伸び?な課題が多く、とても良い練習になりました。
「限界を超えないで」とインストラクターさんが言っていました。
今日のワタシは、限界は超えずに、でも、勇気を出して一歩前へ進むことができたような気が。
こういうのを自己満足って言うのでしょうね。
つるばらさん、こんにちは~。おつかれさまでした。
草むらからしばらく、中級と初級の皆さんの走りをじっくり見ておりました。
つるばらさん、もし今日、あの昼イチのバス横コース(バリアブルといいます。)を2速で走っていたとすれば、次回から1速のみで走る練習をすると良いです。もしすでに1速なのであれば、さらにメリハリをつけるべく、より素早いアクセルの操作と短く凝縮したブレーキングを心がけると良いと思います。
バイクの練習でいちばん難しいのは、その「限界を超えない」前提のなかでどうやってその「限界」を知るか?なんですね。そのためには、クローズドな場所の練習で、とても辛抱強く限界を探るべく、アクセルやブレーキを強く使う練習が欠かせません。そのためには、よりメリハリを利かせた走り方を意図的におこなって、そのときにバイクから返って来る路面の情報や細かな挙動を感じ取る鋭敏さを養うことが大切です。公道での操作マージンは、その「メリハリを利かせる自由度」の幅が広ければ広いほど、大きく取っていけると思います。
今日はゆっくり風呂で暖まって筋肉ほぐしてくださいね~。
<色:#000066>光Ginjiさん、早速のコメント、ありがとうございます!
草むらからじっと見守ってくれていた、白いヘルメットの方は光Ginjiさんだったのですね。
バリアブル、2速オンリーで走っていました。
1速だと、今の私には、デリケート過ぎて扱いきれないかもしれません。
でも、モンスターだと、どうしても1速で走ることになると思うので、CB750で、きちんとメリハリの練習をしたいと思います。
バイクの車種以前の、ライダーとして身につけるべき課題が多い私ですが、楽しみながら一歩ずつ前進していきたいです。色>
つるばらさん、こんばんは~。
今日はとっても楽しかったですね{超びっくり}
初級もとてもためになる一日でしたよ。忘れないうちにメモしておこうと思います。
>光Ginjiさん、よっぽどくやしかったのですね(爆)
つるばらさん、お疲れ様でした{キラリ}
つるばらさんも中級を楽しまれたのですね{ルンルン}
私も今日は初級を楽しく走ることができました。
光Ginjiさんのお話を聞いて、ほんのちょっぴり1速を試してみましたが、1速はギクシャクして難しかったです。
それは、私がVTR250に感じた感覚に似ていました。
基本的なことができていない私ですが、私も楽しみながらほんのちょっとでも前進したいです。
またHMSでお会いした時は、よろしくお願いします{びっくり}
<色:#000066>{ねこ}ちろさん
「マスター オブ モンスター」も、もともとは、記憶力が限りなくゼロに近い私が、覚え書き代わりに書き始めたのです。
今は、覚えたことそのものより、思ったことや感じたことを書いていますが、それも、実は「忘れそうだから書いている」のです。
この忘却力の良さ、なんとかなりませんかね。
{ハイビスカス}さよさん
1速はデリケートすぎて扱いにくい、そんな先入観がありますが、だからこそ、練習すべきなんですよね。
さよさんを見習って、私も次はがんばってみます。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします!色>
自分も先日、中級にチャレンジしました。
ずっと2速で走ってましたが、1速の方が練習になりそうですね。
今度は1速でメリハリを付けてみます。
ちなみに車両はCB400SFでした。
とても素直で扱い易いバイク、さすがホンダさんです。
<色:#000066>えちご屋さん、こんにちは!
1速は反応が良すぎて難しい、でも、モンスターだと2速では失速する…長年?の悩みでしたがv、HMSで1速の扱いを練習すれば、違う局面が見えてくるかも。
CB400SF、私にとっては、世界で一番乗りやすいバイクです。色>