12月のドカティカレンダーの写真は、カピロッシです。
傾けたドカティの上で、左手をハンドルから離し、後ろを振り返っている姿が、何だかとっても意味深長に見えて、今年のカレンダーでいちばん好きな写真でした。
「このバイク、ミラーついてなくってさ~」とか、「あ、後ろのコ、コーン踏んだ!」とか、ギャグならいくらでも思いつくのですが、そういう照れ隠し?を吹き飛ばす、なにか真摯なものが見える…ような気がするのは私だけでしょうか?
二俣川の講習会の時、夫が撮ってくれた写真を見てみると、白バイに追われながら8の字を回る私のフォームは、見事に「女の子乗り」!
さすがにまっすぐ走っている時は、もう少しマシだろうと思いますが、回ってる時はダメダメ~!ですね。
来年はホントに、モンスターに似つかわしい、美しくsexyなフォームを目指したいです。


こんにちは~。つるばらさんが魅惑のドカティ乗りとなれますよう、来年の二俣川では僕もシャープな目で観察し、精一杯、僕の気づいたことをアドバイスさしあげたい、と存じます。「見られて美しくなる」意識を忘れず、2006年も楽しくがんばりましょうね!
<色:#000066>{キラリ}光Ginjiさん、おはようございます。
二俣川に通い始めた頃、講習会終了時のコメントで
「きれいな乗り方、ていねいな運転を心がけて下さい。」
と、言われたのが強く印象に残ってます(残念ながら、どなたがおっしゃったのか覚えていないのですが)。
いつまでもへなちょこな私ですが、来年もご指導いただけますよう、よろしくお願いいたします。{スマイル}色>