天才ポルシェ博士とエンツォ・フェラーリ

ポルシェ博士の作った車の良さは、私にも何となくわかります。
性能と合理性、機能的な美しさ、といった点でしょう。

では、エンツォの作ったフェラーリの良さとはっ
「クルマ好きなら一度は乗りたいカッコのよさ」だと夫は言いますが、いまいち理解不能・・・。
まあ、ドカに乗っている私に言われたくはないでしょうが。

エンジニア的な感性としては、ポルシェになるらしい・・・。
ラテン的なノリが、フェラーリであるらしい・・・。

理系なつるばらには、理解できない感性があるんでしょうか?
って、夫も造船学科卒の、バリバリ理系ですけど。
造船屋は程度に差はあれ、みなクレージーだと本人は言ってます。

ドカが好き、という弱みさえなければ、私も
「次はイタリア人抜きでやろうぜ。」
と暴言吐けるんですけどね(核爆)

我が家のフェラーリ闘争は、まだまだ続く見通しです。

“天才ポルシェ博士とエンツォ・フェラーリ” への3件の返信

  1. 私には絶対手が届きませんが、乗りたい車といえば、フェラーリとランボルギーニですね。
    この両者、性能以前にスタイルが好きです。
    気が早いですが、フェラーリ購入おめでとうございます{祝}・・・ということで。

  2. くるま好きのご主人のコメント良く理解できます。乗り物好きのmajも環境が許せば強かに計画しますよ~!
    クレイジーな技術屋さんて、大好きです。
    しまった、余計な事を言ってしまったかな。

  3. <色:#000066>mawarさん
    今日(日曜日)、夫に付き合って、モンディアルに試乗することになりました。
    「感性」については、笑っちゃうような、というか、ある意味常軌を逸した方法で、自分たちなりに検討してみることになりました。
    その報告は、月末にはできると思います{ねこ}

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