援護交際!

いえ、ふと思いついて書いてみたまでです。
「援助交際」は定義が明確ですが、「援護交際」だとどんなお付き合いをさすことになるのでしょうか?
「援助」より好戦的というか攻撃的というか、積極的な何がしかを感じてしまうのは、「援護射撃」を無意識のうちに連想しているからでしょうか?

ものは試し、他に似たような言葉を作ってみますと

支援交際
救難交際
ボランティア交際
応急交際

・・・だんだんワケわかんなくなってきたぞ。

こんなことをつらつら考えていると、「援助交際」なんて用語を考案した人はエライんだな~、と改めて思えてきたりして。

酔っ払いの戯言でした。

“援護交際!” への5件の返信

  1. ど・どうされました?
    ずいぶんと意表を突くモチーフですね
    後に続く展開もずいぶんと興味深いと言うか…

  2. <色:#000066>えふさん
    出張先で、「就職援護」なる表示を目にしまして・・・
    援護と援助の相違ってナニかな?と思った次第です。
    「ボランティア交際」は何気にありそうな気もしますね。

  3. >「ボランティア交際」
    我が家の家内と私の関係です。
    家内がボランティア精神を発揮してくれたので。

  4. <色:#000066>はるひささん
    少ししか飲んでいないのに、暴走(暴想?)する時もあるみたいです。
    えふさん
    あ、そう言われてみると、ウチも夫がボラン・・・

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