つるばら恐怖夜話

今夜はかなりコワイお話です。
コワイのダメな方は読まないでください。

夕食後、夫とくつろいでいた私は、うっかりつま先を椅子に引っ掛けてしまいました。
当たりどころが悪く、親指の爪(既に半分死んでいました)がパカッとはがれました。
イター!と悲鳴をあげると、優しい夫がどないしたんや?と振り向きます。

足の爪はがれちゃった~と夫に見せようとしたら、夫、さーっと青ざめてしまいました。

イタいのは私のハズなんですが、血の気の失せた夫に私の方が動転、痛みも忘れてしまいました。

今、爪は危なっかしくぶら下がって?いる状態です。
ムリヤリ抜いたら痛そうなので、絆創膏で留めてます。

そういう説明をしたら、夫はまた青ざめてしまいました。

“つるばら恐怖夜話” への5件の返信

  1. あらら、大変でしたね。
    対抗してオイラの怖い話を一つ。
    それは平成になったばかりのころ、
    夏休みで帰省した3日目のこと。
    朝、起きて家族のいるリビングにいくと親が
    「口の周りどうした。」というじゃありませんが、
    慌てて洗面所に行って鏡を見ると、
    口の周りが<太><色:#ff0000>血だらけ w▼ ̄□ ̄;▼!ギャァー
    原因は前日歯科医で親不知を抜歯して血がちゃんと止まってなかったんですよ。
    夜な夜な徘徊して誰かを襲ったなんてないと思う・・・多分。

  2. 大丈夫でしょうか?爪は油断せず、早く病院に行ったほうがいいですよ。
    爪の怪我は後の処理が大切で、私は放っておいて細菌でかなり腫れ、長期間不快な思いが続いたことがあります。
    くれぐれも処置はお医者さんにやってもらってください。自分でやってしまうとあまりの痛みに手元が狂ってキズを深めてしまいます。
    というわけで、私も結構自分で何とかしようとするタイプで、結果的に医者に行ったほうが早かったという経験が多いので、余計なお世話だとは思いましたが・・・
    どうぞお大事に!

  3. そこまで行ったら足に力が入らなくなるけど、
    爪は取り去ってしまうほうがいいような気がするんですが・・・
    (中途半端に残しておいてヒョウソにでもなったら…)
    ともかくお大事に。
    おっかない話と言えば。
    寝てる間にまぶたの上を蚊に食われ、
    目覚めたらお岩さんになってたということがあります。

  4. そうそう、外科?に行ってもうその爪はブチ切ったほうが良く無いですか?
    大学3年の時、運動部で試合の3日くらい前に…朝、寝ぼけていてトイレのドアをバン!と開けたら…ドアに引っ掛かって右足親指の爪が3分の2くらい逝きました。絆創膏貼って普通に試合出ましたけど。案外、爪は早く回復した記憶があります。

  5. <色:#000066>お返事が遅くなり、申し訳ありません。
    お腹が狸さん
    スプラッタはコワイですね{げっ}
    しょっぱくなかったのでしょうか?
    怪家イワシさん
    まだしっかりくっついてます。
    実は今回の左足に先立ち、右足の親指の爪も1ヶ月ほど前に無事?取れているので、同じ経過を辿ってくれれば、と期待しています。
    でも、怖いので、医者にいこうかな・・・
    えふさん
    既に爪の取れた右足の方は、半分くらいの丈の爪が生えてますが、爪の伸びきっていない、先の部分が靴に当たると微妙に痛いですね。
    大会終わるまで、できれば触りたくないです、左は。
    Toshiko7129さん
    私の場合、現在徐々に死んでいっているので、痛みは特にないんです。
    ぶつけないようにだけ、気をつけていればよかったんですが。
    ああ、やっぱり今日は保険証もって会社いこう・・・。

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