幸せの坂道レムニー

一昨日の二輪車安全運転東京大会でちょっぴり幸せだったこと、それは何とレムニーでした(笑)

坂道を登りきって、ファントムを旋回させようとターンを始めたら、下にいる指導員さんや他の人たちが、私を見上げているのが見えました。

瞬間、あ、みんなが私を待ってる!という気がして、とってもうれしくなりました。
ゴールした時は、待っててくれた人たちのもとへ無事舞い降りたような、ゆかいな気分でした。

たったそれだけなんですが、レムニーは幸せな課題に思えて、大好きになってしまいました(*^^*)

“幸せの坂道レムニー” への7件の返信

  1. 素敵ですね
    であるならば、ブレーキングも 一本橋も、ゴールで選手が無事にノーミスで入ってくるのを待っていてくれてますね。
    なんか、いい!

  2. ノーミスならば天使に見えますが、ミスするとパッと赤旗を上げてくれるので、鬼に見えてしまいます{げっ}
    えふさん、某所では、今年もよろしくお願いします。

  3. >>チャングムさん
    もしかして赤鬼でしょうか(苦笑)
    こちらこそよろしくお願いします。
    いろいろと教えてください。

  4. まだ未確認ですが、昨年、鈴鹿のレムニーの斜面があまりに緩斜面すぎたので、その隣のより斜度の強いところで、「降りてから登ってくるレムニーにしようか?」という案も出ているようではありましたが…さてどうなりますやら。

  5. えふさん、チャングムさん
    何はともあれ、熱い季節の始まりですね~。
    お互い、体に気をつけて、悔いのない夏にしたいですね。
    光Ginjiさん
    下り坂道レムニーですか。
    勢いがつくので、慣れるまで大変そうですね。
    上で待ってる人たちのところに戻るのは、何となく検査で船のタンクに入る時の気分に似ているかも?

  6. >>光Ginjiさん
     貴重な情報をありがとうございます。
    「降りてから登ってくるレムニー」、難しそうですねぇ・・・{げっ}
    >>つるばらさん
     ホント、体力勝負的なところがありますね、夏場のライディングは。熱中症に気をつけたいですね。

  7. >>光Ginjiさん
    オフキャンバーターンですか
    恐怖感が少ない代わりに、
    気を抜いての接地減点が出そうな気がします。
    安全に減点させるにはもってこいかも(笑)

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