しあわせになるためのスーパーバイクレッスン


本当に久々に更新しました。
こともあろうに1098Sで、低速で失敗したお話です
トップページから入れます。

Lesson3~5が抜けているのは、書きかけの原稿があるからです。
今年の抜けている月報とともに、追々アップしていきたいと思っています。

なかなか書けないのは、自分の中でまだ整理できないことがあるからです。

自分にとって、バイクに乗ることはどういう意味を持つのだろう?
安全運転って何だろう?

結論は、簡単には出せないかもしれませんが。

“しあわせになるためのスーパーバイクレッスン” への2件の返信

  1.  怪我が無くて、よかったですね。
    ヘルメットは無事でしたか?
     中・長距離ツーリングの際には、レバー類やステップ、最小限の工具、軽傷時の応急手当セット等を携行するのがお勧めです。
     軽微な破損で自走不能になったら悲しいですし、たとえ走れたとしても、事故を起こす確率が高まってしまうからです。
     公道では周囲の状況判断に大半の神経を使うので、クローズドコースでの低速バランスの技術は、無意識に活用できるレベルに達していないと、公道ではあまり役に立たないと思った方がよさそうです(自戒をこめて)。乗り慣れていないバイクでなら、なおさらです。
     自分の力量(上手下手は無関係)を見きわめて状況判断でき、余裕を持って行動できるようになることが、安全運転講習会の目的と、私は理解してます。だから、傾斜走行は、人並みに走れる程度で十分と考えてます(よって、私は未だに速く走れるようになれていない・・・・(汗)。
     なので、自分にとって厳しい状況下では過信を捨て、一時的にバイクから降りて押し歩きするのも重要なことと思います。公道では、自分は初心者ライダーに過ぎないと思っているくらいで、ちょうどいい気がします(自戒をこめて)。
    それを実行するのはなかなか大変ですけどね。

  2. <色:#000066>チャングムさん
    ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。
    身体もヘルメットも無事です。
    >公道では周囲の状況判断に大半の神経を使うので、クローズドコースでの低速バランスの技術は、無意識に活用できるレベルに達していないと、公道ではあまり役に立たない
    実感しました。
    「低速バランス技術を活かすこと」ではなく、「自分がどれだけのことしかできないか、その制約条件下で、どう行動するのが一番いいのか知っていること」が重要なんですね。
    この調子では、いずれ最も悲しい結論、「私は公道でこのバイクを乗りこなすことはできない」にたどり着くのかもしれません。
    でも、もう少し、努力を続けてみます。

チャングム へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA