視神経脊髄変性症

というのが夫の病気でした。
免疫異常の一種なのだそうです。
詳しくは東北大のサイトを参照してください、と主治医に言われました。

とりあえず、3か月くらいは入院することになるそうです。

今は右足が動かず、歩くことができません。
マヒが横隔膜まで上がってきたら、呼吸不全になるので、命の危険もあるらしいです。

また歩けるようになりますか?と尋ねてみたら、そうなるようがんばりましょう、と言われました。

もう、こうなったら、闘うしかありません。

心ある方へ
明日の二俣川の講習会、実は奇跡の当選を果たしております。
欠席の場合の事前連絡は必要ない、とのことですが、受付番号16番は家庭の事情で欠席です、とお伝えいただけると幸甚です。

“視神経脊髄変性症” への9件の返信

  1. だんなさん、大変ですねぇ。
    お大事になさってあげてください。
    僕も11月9日からアレルギー性紫斑病で入院しています。
    突然の病気で日常があっさり変わってしまいますが、たまの骨休みと考え、退院したらまた頑張ろうと、今は養生に努めています。
    難しい病気のようで不安でしょうが、医師のアドバイスを受け入れて、療養につとめればきっと良くなりますので、めげずに頑張ってください。

  2. ゆかりさん
    ありがとうございます!
    持ち前の悪運の強さを活かして、早く元気になるといいのですが。
    おぎしんさん
    病床からのエール、ありがとうございます。
    免疫関係の疾患は、投薬量のバランス?とか、試行錯誤があるようですが、気長にがんばりたいと思います。

  3. MAJさん
    お気遣い、ありがとうございます。
    夫は根が明るいので、今後の回復を確信しているようです。
    時間はかかっても、いい方向に向かうと私も思っています。
    しばしの冬眠なのかもしれません。

  4. 旦那さんのご回復をお祈りしております。
    あきらめなければ大丈夫。
    心筋梗塞から復活してリッターバイクに乗る私が言うのだから、大丈夫。

  5. えちご屋さん
    ありがとうございます{ふたば}
    夜の後には朝、冬の次には春が来ることを忘れずに、焦らずつきあっていこうと思います。
    何よりもまず、私が落ち着いていなければなりませんよね。

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