報道によりますと、独身女性がバレンタインデーにチョコをプレゼントする相手のトップは「友達」だそうです。
たぶん、同性の友達だと思うんだけど、そうだとしたら力いっぱい納得です。
ビーマーのおっちゃん(=夫)に20年以上チョコをプレゼントしている私の経験からいくと、彼はどんなにいいチョコをプレゼントしても、そのチョコの「良さ」を理解できません。
めったに買わないような、パティシエの作った繊細なチョコだろうが、材料厳選の数量限定チョコだろうが、「チョコはチョコ」でしかないんですね。
私としては、自分で欲しくなるような、「究極の逸品」を選んでいるのに・・・
こんなオトコに渡すくらいなら、チョコの魅力に一緒に酔い痴れることのできる、同性の友達とプレゼント交換して、自分も楽しむ方がいい!
そういう感覚、よくわかってしまうのです。
さて、ここでアドバイスなんですが、ある種のオトコにとって、バレンタインデーのチョコは、
「もらえたかもらえなかったか、もらえたとしたら何個か」
だけが問題なのではないかと思われます。
だから、ホントに素敵なチョコは同性と・・・!というのは正解です。
では、上記のタイプのオトコに渡すチョコは何がいいのか?
夫に聞くと
「大きいのがいい」
とのことでした。
数がダメならトン数で、というコトかい!?
というわけで、A3を縦割りにしたようなデカいチョコ(キャドバリーとか)を買うか、自宅で鋳造(爆)するかがいつの頃からか恒例になりました。
女性陣へ、ご参考まで・・・

じゃ、ワタシにチョコをください。
ピエールマルコリーニかデル・レイのを。イッシッシッ。(笑)
えーさん
初めまして!ようこそいらっしゃいました(・・・ですよね)
そうそう、その勢いです!
「チョコよりおちょこ{ハート}」などと言っていてはダメです。
(あ、自分か!?)
あーすみません。
チョコを欲するコメント残したのはワタシです。(^^;
ですからチョコください。お返しはお酒が良いみたいですねっ。(笑)
たか坊さん
おーっと、こちらこそ予想もできず失礼しました。
魅惑のチョコとおちょこ・・・ワタシはやっぱりおっさんくさい!!
友チョコの乙女な世界は似合いそうもありません{涙}