いえ、ふと思いついて書いてみたまでです。
「援助交際」は定義が明確ですが、「援護交際」だとどんなお付き合いをさすことになるのでしょうか?
「援助」より好戦的というか攻撃的というか、積極的な何がしかを感じてしまうのは、「援護射撃」を無意識のうちに連想しているからでしょうか?
ものは試し、他に似たような言葉を作ってみますと
支援交際
救難交際
ボランティア交際
応急交際
・・・だんだんワケわかんなくなってきたぞ。
こんなことをつらつら考えていると、「援助交際」なんて用語を考案した人はエライんだな~、と改めて思えてきたりして。
酔っ払いの戯言でした。

ど・どうされました?
ずいぶんと意表を突くモチーフですね
後に続く展開もずいぶんと興味深いと言うか…
<色:#000066>えふさん
出張先で、「就職援護」なる表示を目にしまして・・・
援護と援助の相違ってナニかな?と思った次第です。
「ボランティア交際」は何気にありそうな気もしますね。色>
(。´-ω・)ン?
何気に呑んでいたんデスね・・・ww{ロケット}
>「ボランティア交際」
我が家の家内と私の関係です。
家内がボランティア精神を発揮してくれたので。
<色:#000066>はるひささん
少ししか飲んでいないのに、暴走(暴想?)する時もあるみたいです。
えふさん
あ、そう言われてみると、ウチも夫がボラン・・・色>